公務員の辞め時

一線を出したあと|次の一手

ここは「今すぐ辞めろ」のページではありません。退職金・一線診断で数字を見たあとに、情報だけ取るための案内です。

国家一般職20年→外資ITの立場から書いています。
※アフィリエイト広告を利用しています。

分岐

A. 民間の年収・求人を見たい B. 今は残る/家計を整えたい C. 府省・勤続まで含めて正確に見たい(フル版)

A. 民間オファーを見る(用途別)

先に一線を出してから登録するのがおすすめです。登録無料・相談だけでも可。「情報収集」が目的で十分です。

1. まず広く見る

キャリアインデックス(無料会員登録)

診断や求人・スカウトの入口として、広く情報を取る用途。

キャリアインデックスで情報を取る →

2. ハイクラス・金融・コンサル寄り

KOTORA(コトラ)

年収アップや専門職寄りの情報を見たいときの用途。

KOTORAで求人を見る →

3. これから追加予定

リクルートエージェント / doda / ビズリーチ などは提携承認後にここに追加します。

使い方のコツ:1社推しではなく、用途別に2〜3まで。

B. 今は残る人へ

残る=何もしない、だと家計だけ機会損失しやすいです。公務員の安定収入は、審査との相性が良いことが多いです。

※クレカ・証券のアフィリエイトリンクは、提携が取れたものからこのページに追加します(SNSには貼りません)。

C. フル版で正確に見る

無料は概算。府省・勤続・オファー額まで見るならフル版(1,980円・買い切り)。

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注意